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希林館自然クラブのメンバー紹介

代表の昆寛(55才)自称:渓流一級釣り士、山菜・きのこ一級摘み士

 山菜歴30年、釣り歴45年、12月~3月以外は毎日のように山、川に出かけている。
 岩手県の源流及び支流、小沢全て釣り歩き、幻のイワナが半日で100匹釣れる丸秘の源流を知っている人。
 釣り方はまったくシンプルだがイワナ、ヤマメの生息位置を科学的に判断して釣果をあげている。そのついでに山も見て山菜、きのこの新開拓に励んでいる。


竹田 真(56才)通称:山菜・きのこ一級摘み士、アマカメラマン

 平日は会計事務所に勤務、休日は冬をのぞいて必ず山に出かける人。冬は一人で安比、八幡平、網張り、雫石スキー場に出かけている。公認の1級の資格を持っている。
 年齢を考えないで(本人は若いつもりでいる)コブ斜面を中心に滑っている。
 去年から自然の風景写真に興味を持ちただいま勉強中!
 FreePhotographRoomの室長を担当しています。写真だけでなく税務関係の相談も得意分野。


工藤和彦(65才)

 会社を定年退職して今年からメンバーに加わりました。 山菜は全般、きのこは主にコウタケ、ホウキダケ、サクラシメジ、マツタケ採りが担 当です。渓流釣りも熊と出会う山奥の源流が彼のエリアで「今年は何回熊と出会った よ」と自慢げに話す人です。でもとっても気が利いてやさしい人です。 よろしくお願いいたします。


高橋勲(イサオさん.51才)通称:渓流一級釣り士、鮎釣り師範代、山菜二級摘み士


 平日の仕事は大工さん「特に高性能住宅(高気密、高断熱、健康住宅)」の専門大工。
 鮎釣りでは鮎釣り全国大会に出場するほどの腕前、冬期は鉄砲を持ってキジ猟、鹿猟でいつも忙しい人です。でもとっても世話好きな人。


(ヤマさん.51才)通称:渓流二級釣り士、山菜・きのこ二級摘み士

 自然クラブに入って一年しか経っていないのにプロ並みの腕前に成長した人。
 イサオさんも世話好きだけれどクラブ一番の世話好き、山には行ってタバコを切らしたときなど、きちんと相手のタバコを用意しておくほどの気の配り方は脱帽。


(ヤマちゃん.51才)通称:渓流二級釣り士、山菜・きのこ三級摘み士


 平日は一級建築士の資格を持ち環境共生住宅作りに励んでいる。岩手県の健康に留意した家造りの草分けの人、オール無垢材を使用して高気密、高断熱は当たり前としてシックハウス対策の住宅は外観、間取りも設計も施工も天下一品。
 環境にこだわるため、釣りも山菜・きのこの採取にも優しさがあり、乱獲防止をしないように宣伝、活動もしている人。


(ママさん.年齢内緒)通称:川魚・山菜・きのこ一級料理士

 平日の夜はスナックのママさん盛岡市菜園の「希林館」というお店、ボランティアで国際交流のためたびたびホームステイを受け入れている世話好きな人。
 自然クラブではパソコン、レシピ等事務処理の担当です。


かーさん(代表 昆寛の母親.75才)


 山菜・きのこ歴45年。岩手の山々の何処に何があるか知り尽くしている人。
 昭和20年代頃の肉、野菜が不足していて、肉は鯨(刺身に鯨、カレーライスの肉も鯨)野菜はアサツキ、ワラビ、ウルイのみそ汁を中心におかずはイワナ、ハヤ。
 こうした食生活を経験して天然の山菜、きのこ、川魚のありがたさを十二分に知っているかーさん。
 自然クラブではその日の収穫、釣果の整理と発送の準備をします。かーさんが係りですので、注文の規定量よりサービスしたり、珍しい山菜、きのこもサービスで入れることもあります。(かーさんにメールなど送ったら感激してさらにサービス大になるかも!)