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ハタケシメジ(400g)
ハタケシメジ(シメジ科)
里言葉:ハタケウェッコ・牧草モダシ・スズメモダシ・クロシメジ
きのことして味は一級品でホンシメジと味も歯ごたえも似ている。ホンシメジ同様吸い物、炊き込みご飯によく合う。
ハタケシメジ(400g)
10月から11月お任せセット(1.5kg)
10月から111月に収穫される「きのこ」を4品以上の混生品
(参考)昨年のセット内容はナメコ、ナラタケ、ムキダケ、ブナハリタケ、エノキダケ、クリタケ等でした。11月に収穫される「きのこ」4品以上の混生品
すべてお任せとなりますが特にご希望の商品がございましたらメールにてお問い合わせをお願いたします。
10月から11月お任せセット(1.5kg)
きのこお任せセット(1.5kg)⇒お問い合わせ下さい。
10月~11月にに収穫される「きのこ」を4品以上の混生品
(参考)昨年のセット内容はハタケシメジ、、ナラタケ、サクラシメジ、コウタケ、ナメコ、マイタケ、ムキタケ等でした。10月~11月にに収穫される「きのこ」4品以上の混生品
注意事項:すべてお任せとなりますが特にご希望の商品がございましたらメールにてお問い合わせをお願いたします。
きのこお任せセット(1.5kg)⇒お問い合わせ下さい。
ハツタケ(400g)
ハツタケ(ベニタケ科)
里言葉:ロクショモダシ
若い松林の地上に発生。年々植樹が減り、若い松が少なくなっていることから収穫量が減っている貴重なきのこである。
ハツタケご飯、ハツタケソバも旬の味として有名である。
注意事項:似た仲間にアカハツ(食)があるが「ハツタケ」の傘の裏は傷をつけると緑青のシミができるが、「アカハツ」はそれがないことで区別ができる。
ハツタケ(400g)
ブナハリタケ(400g)
ブナハリタケ(ハリタケ科)
里言葉:カヌカ、ブナワカイ、ブナカヌカ
ブナ、カエデの風倒木に発生する。円形、扇形でヘラ状白色から黄色に変化する。傘の裏は白色の針が密生している。肉は薄めだが、歯切れがよく香りがよくおいしいきのことされる。
注意事項:昨年新聞紙上で騒がれた「スギヒラタケ」に似ているが、こちらは杉の風倒木、切り株に発生するので判別が簡単である。
ブナハリタケ(400g)
ホンシメジ(300g)
ホンシメジ(キシメジ科)
里言葉:ウエッコ、ダイコクシメジ、クロシメジ
「匂いマツタケ、味シメジ」と言われるように、きのこの中で味の代表格とされている。近年マツタケ同様収穫量が激減し高価なきのことなっている。
注意事項:v
ホンシメジ(300g)
ムキタケ(400g)
ムキタケ(キシメジ科)
里言葉:ムキダケ、カタハ、ノドヤキ
扇状で水気を多く含む。傘の色はベージュ~クリーム色、緑色をして皮を剥いて食べる。イカの塩辛に一緒に入れて食べるとおいしい。
似た仲間に「ツキヨタケ」があるが、こちらは茎の根元に黒いシミがあるので判別できる。
ムキタケ(400g)
ホウキタケ(400g)
ホウキタケ(ホウキタケ科)
里言葉:ハキモダシ・ネッコモダシ・ホウキモダシ
根が太くサンゴ状。岩手では煮付けものなどに利用している。歯あたりもよく、さきさきしている。年々収獲量が少なくなっている貴重なキノコ。
注意事項:収穫量が少ないです。
ホウキタケ(400g)
コウタケ(400g)
コウタケ(イボタケ科)
里言葉:バクロウ・シシダケ・エノハナ
9~10月中旬にマツ、ミズナラ、コナラの混合地に点々と発生する。質は強靭で茶褐色。香気は乾燥してから発生する。さらに乾燥すれば香気が失われる。煮ると黒色になるのでゆで水は捨てて利用する。岩手でも数少ない貴重なキノコになっている。
注意事項:収穫量が少ないのでご希望の方はメールまたはFAXにてお問い合わせください。
コウタケ(400g)
アミタケ(400g)
アミタケ(イグチ科)
里言葉:アミッコ・アミ・アミノメ
雨の多い年は7~9月にかけて松林地上の群生する。ぬるりとした口あたりが喜ばれ味噌汁、すまし汁、特に大根のおろし和えは最高。
注意事項:収穫量が少ないのでご希望の方はメールまたはFAXにてお問い合わせください。
アミタケ(400g)
アミタケ(400g)
アミタケ(イグチ科)
里言葉:アミッコ・アミ・アミノメ
雨の多い年は7~9月にかけて松林地上の群生する。ぬるりとした口あたりが喜ばれ味噌汁、すまし汁、特に大根のおろし和えは最高。
注意事項:収穫量が少ないのでご希望の方はメールまたはFAXにてお問い合わせください。
アミタケ(400g)
ハツタケ(400g)
ハツタケ(べにタケ科)
里言葉:ロクショモダシ
アカマツ、クロマツの若齢林内に発生する。採集季節は9~10月頃。キノコ類のうちだしのよいものとして知られる。ハツタケご飯、煮つけ、ソバ、ウドンの具に、塩焼き等に利用される。
注意事項:収穫量が少ないのでご希望の方はメールまたはFAXにてお問い合わせください。
ハツタケ(400g)
マイタケ(400g)
マイタケ(サルノコシカケ科)
里言葉:マイダケ・マエダケ・クロマイタケ・クロッコ
9月~10月頃、奥山のミズナラ、ナラ、クリなどの根元、切り株等に株になって発生する。マツタケと同様親兄弟にも知らせない大変貴重なキノコ。煮つけ、おろし和え、キノコご飯、スキヤキなどは特においしい。
注意事項:収穫量が少ないのでご希望の方はメールまたはFAXにてお問い合わせください。
マイタケ(400g)
八幡平(ツガ)マツタケ(100g)
マツタケ(キシメジ科)
「においマツタケ、味シメジ」といわれるように日本第一級の食菌。マツタケの芳香、肉の厚み、歯切れのの良さは、他に比類がない。マツタケの発生は松林の乱伐によって減少した。現在、諸外国から輸入されているが、香りが身上のマツタケはやはり国産物が一番である。岩手では岩泉、八幡平のマツタケが有名。
注意事項:収穫量が少ないのでご希望の方はメールまたはFAXにてお問い合わせください。
八幡平(ツガ)マツタケ(100g)
ナメコ(400g)
ナメコ(モエギタケ科)
里言葉:ナメッコ
秋も深くなり、朝はく息が白くみえるようになる。その頃、1000m位の高山のブナの風倒木などに群生している。匂い、味とも温和でぬめりのあるきのこの代表格、歯ざわりがよく、いろんな料理に使える。
注意事項:時期によって形、大きさにバラツキがあります。傘が開いたナメコも味は同じで食いごたえは最高。
ナメコ(400g)
クリタケ(400g)
クリタケ(モエギタケ科)
里言葉:アカボリ・クリキノコ・クリモダシ
傘5~8cm黄褐色ないし栗色。方言で「アカボリ」とも言われる。歯ざわりがよく、おいしいキノコ。佃煮、汁物、あえ物、煮つけによい。
注意事項:晩秋まで発生しているので、そのまま乾燥して保存できる。多く購入したら塩漬け、ビン詰めにして保存する。
クリタケ(400g)
ナラタケ(キボリ)(400g)
ナラタケ(キシメジ科)
里言葉:キボリ・・カックイ・ボリボリ
傘は6~10cm。サワモダシと違って中空は折れにくいため採取のとき「ボキッ」と音がする。このことから方言でボリとも言われる。
注意事項:一度軽くゆでこぼしてから料理する。味噌汁、イモノコ汁、大根のおろしあえが代表的。油いため、スキヤキなど用途が広い。
ナラタケ(キボリ)(400g)
ヤチヒロヒダタケ(ヤチボリ)
ヤチヒロヒダタケ(キシメジ科)
里言葉:サワモダシ・ボリ・ヤチボリ
傘が4~6cm。正式名称は「ヤチヒロヒダタケ」ナラタケ、ナラタケモドキの中で最も美味。ナラタケ同様に調理する。塩蔵、ビン詰め、カン詰め、冷凍保存ができる。具にキャベツとサワモダシ入れる味噌汁の味は最高、お奨めです。 
注意事項:茎は中空で折れやすいため、発送される商品は傘と茎が折れた状態のものも含まれますご了解下さい。
ヤチヒロヒダタケ(ヤチボリ)
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