マイカート
0 0 item(s) - 0円
閲覧中
価格
  1. 1,000円 - 1,999円未満 (1)
  2. 3,000円 - 3,999円未満 (2)
  3. 4,000円 以上 (1)
グリッド  リスト 
降順
ナラタケ(キボリ)(400g)
ナラタケ(キシメジ科)
里言葉:キボリ・・カックイ・ボリボリ
傘は6~10cm。サワモダシと違って中空は折れにくいため採取のとき「ボキッ」と音がする。このことから方言でボリとも言われる。
注意事項:一度軽くゆでこぼしてから料理する。味噌汁、イモノコ汁、大根のおろしあえが代表的。油いため、スキヤキなど用途が広い。
ナラタケ(キボリ)(400g)
八幡平(ツガ)マツタケ(100g)
原産地:岩手県(岩泉、葛巻の林内)
マツタケ(キシメジ科)「においマツタケ、味シメジ」といわれるように日本第一級の食菌。
マツタケの芳香、肉の厚み、歯切れのの良さは、他に比類がない。
マツタケの発生は松林の乱伐によって減少した。
現在、諸外国から輸入されているが、香りが身上のマツタケはやはり国産物が一番である。
岩手では岩泉、八幡平のマツタケが有名。
注意事項:マツタの大きさは採取時期によって大中小混合で梱包されます。
八幡平(ツガ)マツタケ(100g)
コウタケ(400g)
コウタケ(イボタケ科)
里言葉:バクロウ・シシダケ・エノハナ
9~10月中旬にマツ、ミズナラ、コナラの混合地に点々と発生する。質は強靭で茶褐色。香気は乾燥してから発生する。さらに乾燥すれば香気が失われる。煮ると黒色になるのでゆで水は捨てて利用する。岩手でも数少ない貴重なキノコになっている。
注意事項:収穫量が少ないのでご希望の方はメールまたはFAXにてお問い合わせください。
コウタケ(400g)
ホンシメジ(300g)
ホンシメジ(キシメジ科)
里言葉:ウエッコ、ダイコクシメジ、クロシメジ
「匂いマツタケ、味シメジ」と言われるように、きのこの中で味の代表格とされている。近年マツタケ同様収穫量が激減し高価なきのことなっている。
注意事項:v
ホンシメジ(300g)
グリッド  リスト 
降順